中の島あおば鍼灸整骨院

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世界水泳!!<<豊平区の整骨院~なかのしまケア鍼灸整骨院~のブログです。>>

こんにちは!!なかのしまケア鍼灸整骨院です(*^^*)

暑い日が続いていますね!今日は水泳についてお話しようと思います!

今開催されている世界水泳ですが、昨日26日の競泳男子200メートルバタフライ決勝で

瀬戸大也選手が1分54秒21で銅メダルを獲得しました!!\(^_^)/

この種目の日本勢メダルは2011年松田丈志の銀メダル以来6年ぶりだそうです!

 

 

最近、患者様の中にもジムのプールで泳いでいるとお話をきく機会があります。

水泳は、水圧による効果によって血行が促進されることから、健康維持に有効な運動として人気があります。

また、浮力によって体重による関節などにかかる負担が軽減されるため、故障個所のリハビリやダイエットなどにも利用されるんです!

 

学生さんは夏休みも始まり、海やプールで泳ぐ機会も増えるかとおもいます。

水泳前には、ストレッチをしてくださいね(^▽^)/

冷たい水の中に急に入って、手足がつったり心臓に負担がかかるのを防ぐためです。

そのほかにも、関節を伸ばすという意味でのストレッチは、実は水中でするのがおすすめなんです。

水中では浮力により、関節の可動範囲が大きくなるため、無理なく体を隅々まで伸ばすことができます♪

泳ぎ終えても5分ぐらいは水中ウォーキングで息を整えて、ストレッチで運動を終えるのが体の負担が少ない方法です。

また、水泳の選手に多いけがとしてはオーバーユースによる障害が多いです。

 

水泳選手の障害で目立つものに、「スイマーショルダー」があります。

「スイマーショルダー」は、訳すと「水泳肩」です。肩に痛みが出ることで、とりわけ自由形とバタフライの選手に、この症状を訴えるケースが多いです。

クロールやバタフライでは、おもに腕の力で前へ進んでいきます。

腕を回す際、肩甲骨のじん帯と上腕二頭筋の腱がこすれあい、炎症を起こしやすいのです。

その炎症がひどくなると、肩関節に痛みが生じます。

これを防ぐには、まず、陸上トレーニングでチューブなどを使って肩回りの筋肉を鍛えておくこと。

そして、普段からストレッチングやマッサージをして、肩回りの筋肉やじん帯、腱を柔らかく保つ努力をすることです。

また、痛みがででしまったらむりをせず、当院には専門知識のあるスタッフが自信を持って治療致しますので

無理をせず、お気軽にご相談ください!!(^^)

 

交通事故治療の際には、ぜひ実績験豊富な豊平区の整骨院「なかのしまケア鍼灸整骨院」にお任せください。

 

1バス停、中の島駅前より徒歩10秒!

2) 平日夜時まで!

3近隣コインパーキング使用可能

 

ささいなご相談でも、まずはお問い合せください。

011-825-6356

              (平日900-2000/土900-1700

 

住所

札幌市豊平中の島 丁目7-11 藤井ビル1F

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